忍者ブログ
[1]  [2
2017.12.04 Monday
私の元気のない時によく使うとっておきの方法を教えます。
本を読むことです。


なぜ本を読むことがいいのか?その理由をお教えします。



元気のない時には人に話を聞いてもらいたかったりしますが、一人になりたい時がありますよね?
そんな時には本と会話するのです。



本には先人の言葉、知恵、知識、価値観などがかかれてあります。そして筆者の心情も。
そうやって誰かの言葉や誰かに触れることで落ち着くことができます。



ああ、自分はなんて浅はかなことで怒っていたんだろう、こんなちっぽけなことで落ち込んでいたのか。と気づかされることも多々あります。
本にはそんな不思議な力があるのです。



自分ももともと本を読むタイプではなかったのですが知人におすすめされ、試してみるととても効果的でした。



さらに勉強意欲が湧き、いろんなことにチャレンジできるようになりました。おかげで他人にイライラすることも減りましたし、結構充実した日を遅れている気がします。



とてもシンプルな方法ですが少しでも元気が出る方法なので試してみてください。




2017.12.04 Monday
元気がないときっていつまでも布団の中から出られなかったりしますよね・・・。


なんか起き上がりたくないというか何もする気が起きないというか・・・。


仕事がある日は元気が出なくてもそんなこと関係なくちゃんと起きて行動するわけだけど、仕事が休みの日には「布団の中に1分でも長くい」たいという気持ちになりがちです。


元気がないとき、私は布団から出たくなくて布団の中でスマホを使いながらいつまでも動こうとしませんでした。


というか、どうしてもそうなっちゃうんですよね・・・。


だけどこれを続けていてもなにも良いことがないんですよ。


家族にもだらしがないと思われるし、大切な1日をムダにしてしまいがちなんです。


だから元気を出したい気持ちが少しでも残っているときは思い切って布団から出るようにしています。


布団から出ればもう目は覚める分けなので行動します。


イヤでも何でも仕事が休みでダラダラしたくても布団から出ればなんとかなるものですよ。



2017.12.04 Monday
人生生きていると元気をなくすことは多々あります。


怒られた、失敗した、失恋した、悲しくなったなどたくさんのことがあります。


一つ一つが自分自身にとっては一大事です。辛い経験を克服したら、人はどんどん強くなります。


しかし一番難しいことが、「一番辛いときに元気になろうとすること」です。


私の考えですが、無理に元気になろうとしなくても良いのではないかと思います。


いずれ、元気じゃない状態にも疲れてしまい、立ち直ることが多いと思います。
もちろん、その限りではないこともあります。


きっかけは「自分自身」だと思います。元気になりたいって思うことが大切です。そのきっかけをくれるのが、家族や友人など大切な人達です。


だからこそ、日頃から周りの人に優しく接することが大切です。人は一人で生きていくことはできません。助け合いながら支え合いながら一緒に生きていくことができると思います。


私は元気になる方法は「とことん元気をなくして、底まで行きつけば浮き上がるのみ」と考えています。




2017.12.04 Monday
元気が出ないときというのは現代社会では頻繁に起こりうることです。


仕事のストレスや経済的な問題、これだけ医療が発達していても病気になってしまったり、事故に会うなどいろんな災難があったりして元気が出ないことも多々あります。


そういう時は人工的な世界から自然を感じるところにでかけてみるだけでも部屋でじっとしているよりもずっと元気がでてきます。


山や森でもいいですし、緑の多い公園、草木を眺めながら川岸を歩くのも効果があると思います。


自然を感じるところは植物の緑や水辺などがあり心も穏やかになります。


緑が多いと酸素も多く気分だけでなく実際に酸素が体に行きわたり身体的にも元気がでるのは違いありません。


また自然を感じるために出かけるということは歩いたり、サイクリングしたりなど運動が伴います。


体を動かすということはリフレッシュするのには欠かせません。


元気が出ないなと感じたらぜひとも自然を感じるところに積極的に出かけてみましょう。



2017.12.04 Monday
私は仕事が終わって家路についたとき、休みのときに気分が沈むときがあります。


そんなときは、録画をしていたバラエティ番組、そして漫才コントの番組をよく見たりします。


元気が出る理由としては、やはり、お笑い芸人の方にとっては、ただ笑わせる等ではなく、かつ、自分の知名度をあげたいだけでなく、誇りが感じ取れます。


そこから癒しが発生していると思うんですね。


コツとしては、人間笑うことでストレスが軽減して元気が出る。


そのことについて、専門家がTVでおっしゃっていたのを拝見したことがあります。


専門家、または、それが医者だとかでもいいのですが、プロがおっしゃることを参考にしてみると、知人友人が言うことよりも説得力がある。


それを自分自身でいかに納得がいくものにするか、そこではないかと思います。


逆に、なかなか上手く行かないなあと思うのは、職場などの自分がとても仲の良い関係ではない人達に、そのような話をした場合のことです。


他人だからか、共感を得られないことがおおいわけですね。


そのため、私は自分の身内、あるいは友人知人限定で、とにかく多くしゃべってみることを心がけることではないかと思っています。


そこで、共感を得ることでまた自分自身に活力、元気が出てくるものだと確信していますね。


あと、精神的な理由で元気がない場合は
この情報がおすすめです!





P R
忍者ブログ [PR]